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2019'01.26 (Sat)

針仕事の肩こりにALINCO マルチチューブ

今、1㎝に5.5目、10㎝に55目、1mに550目、の返し縫いを25mほど終わらせたところです。
並縫いでもまつり縫いでもなく、返し縫いです。
2週間ほど、半日はこれだけに費やしているのになかなか終わりませんでした。

やっと終わったかと思ったら、今度はひたすらかがる作業をしております。
かがると言っても、やっぱり1㎝に5.5目の間隔でかがるので、5mを一針ずつ針を抜いてかがっていくには3~4日要します。
老眼ですしね。

その間に別の本の原稿書きもしていますし、コラムの原稿書きと、撮影に使うものを縫っています。

今月はまだ1度も電車や車など乗り物で外出していません。
近所へ歩いて買いものには行きますが、それだけ、切羽詰まっております。

今月が一番仕事が重なる時期で、あとは楽になると思うので、そしたら、こんどこそ、レザークラフトや、服や和小物などを縫おうと考えてます。
家にこもっているうちに春が来そうです。

さて、細かい作業をしていると肩が凝ります。
小学生の時からの肩こりで、いろんなこと、いろんな道具を試してきましたが、近頃一番気に入っているのは、だんなさんが買ってきたものです。

ピンク色のものがリビングに置いてあったので使ってみたら、わりとよかったです。

ソフトというタイプです。
いままでゴムタイプのは硬くて伸びなかったり、つかみにくかったりいろいろとやりたくない要素があったのですが、これは、肩甲骨に効いてるみたいでした。
だんなさん曰く、ハードのは私には向かないだろうということです。

いまでは、パソコン仕事をしてはコレ、縫い物をしてはコレ、と、欠かせないものになっています。
近所の電器屋さんに売ってたそうです。

お値段としても手頃ですし、針仕事をされる方におすすめです。
ALINCO(アルインコ) マルチチューブ (ストレッチ運動用)



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テーマ : クロスステッチ - ジャンル : 趣味・実用

10:50  |  おすすめ  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2019'01.26 (Sat)

510万をカウントしました

510万をカウントしました。
いつもみてくださってる方もいらっしゃるようで、ありがとうございます。

テーマ : クロスステッチ - ジャンル : 趣味・実用

10:19  |  その他  |  TB(0)  |  EDIT  |  Top↑

2019'01.25 (Fri)

つくりら 第10回 作品の仕上げ方(前編)

つくりら 読みもの 大人の家庭科 第10回 作品の仕上げ方(前編)

つくりら 大人の家庭科 

つくりら 読みもの 

つくりら 

刺しゅう作品、レース編み、毛糸の編み小ものなどの、仕上げのしかたについて書いています。

洗うならどうすればいいか、洗えないもの、色落ちするものだったら、どうすれば汚れず、洗わなくて済むか。
洗ったあとは?アイロンは?
などについて書いています。

動画はレース編みをアイロンマットの上でピンを打ってスチームアイロンをかけているところを撮りましたよ。
ちょうど何にするというわけでもなく編んだものが残っていたので、撮ることができました。

クロスステッチやフリーステッチの刺しゅう作品などは↓こちらの「刺しゅうの基礎」に載せた作品を使って洗ったり、アイロンかけたりしています。

こちらの本にも刺しゅうの仕上げ、汚さない方法など載せています。
世の中に刺しゅうの基礎本はたくさんあっても、仕上げなどについてはあまり書かれてないので、「刺しゅうの基礎」と「つくりら」でお伝えできてよかったと思います。

『はじめてでもきれいに刺せる 刺しゅうの基礎』
紙書籍版と電子書籍版


紀伊國屋書店→はじめてでもきれいに刺せる刺しゅうの基礎

楽天ブックス→はじめてでもきれいに刺せる 刺しゅうの基礎 [ 安田 由美子 ]
はじめてでもきれいに刺せる 刺しゅうの基礎【電子書籍】[ 安田由美子 ]

テーマ : 刺しゅう - ジャンル : 趣味・実用

21:53  |  つくりら  |  TB(1)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2019'01.12 (Sat)

首が寒いので、絹の帯揚げ

今ぐらいが、毎年、1年で一番忙しいとき。
絶対に風邪は引けない。
1分たりともおろそかにしてはいけない。

やっと、終わりが見えてきました。

さて、首が寒いとき・・・

ここのところずっと、机の前で原稿やクロスステッチと格闘してるのです。
今日はけっこう寒いです。

以前、兵児帯をスヌードにしようと縫い合わせてみたけど、できあがったのはけっこう、幅広だったんですよね。

鹿の子絞りのネックウォーマー
鹿の子絞りのネックウォーマー

よく考えれば帯揚げの幅くらいで十分。
2回巻けますね。

そんなで今年は、兵児帯のネックウォーマーのほかにも鹿の子の帯揚げや縮緬の帯揚げを首に巻いています。
あったかいです。
明るい色を選ぶと顔映りもいいですね。

絹を洗えたとしても、絞りは水で洗えないから、ベンジンとかで、ネクタイと同じ要領で洗います。

じつは、調子に乗ってリサイクルショップで縮緬の帯揚げを買ったのだけど、合わせることも合わせる候補に挙がることもまずなくて、思い入れもあんまり無いし、使わないならネックウォーマー代わりにと思って使ったら、さすがに絹。
これもあったかだったのですね。
縮緬の肉厚で、これはもう、帯揚げとして使うより、ネックウォーマーだとおもいました。

そんなわけで、もし、もう、使いそうにない絹の帯揚げでたんすの中に眠っていたら、そんな活用方法もありということで書きました。
今日なんか寒いですし、やっぱり、絹、いいです。

絹のマスクとか、絹のネックウォーマーとか、いざ買おうと探すとやはりそれなりのお値段はします。




帯揚げ自体、長さもあるので、もっとスカーフ代わりなどに活用されてもいいんじゃないかと思いました。



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21:37  |  kimono 小物  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2019'01.07 (Mon)

絹のメッシュケース

絹のメッシュケースを作りました。
さっそく、足袋を2足入れました。
絹のメッシュケース ポーチ紗

着物の着付けの時の小物をいろいろ小分けにしておくのに、ジッパー付きの袋を使っていました。
中が見えて一目瞭然。
大きさもいろいろあるし、袋の色で色分けだってできる。

塩ビのメッシュケースというのも、ファスナーだし、しっかりしてるし、いいと思っていたのですが、これらをつかっているうちに、ああ、もっとこうだといいなと思うようになりました。

基本、こういう着付けの時の小ものは白山紬の風呂敷に前の日に包んでおいて、着るときは広げて、着替えたらまた包んで、帰ってきたらそれを広げて、、また着替えて、という感じです。

でも、風呂敷の中でポリエチレンや塩化ビニルは重ねたら滑り落ちるわけです。
静電気でほこりも付きます。

塩化ビニールはファスナーがだめになったら、あまり環境によろしくないゴミになりますし、プチッと閉めるほうは閉めるのがめんどくさくて、かといって開けっ放しだとすべって中身が出てくるんですよね。

そこで、いろいろ考えて、透けて見えること、張りがあること、重ねても滑り落ちない適度にざらざらなこと、という条件で布を探してみました。
ポリエステルの洗濯ネットのような生地などはやはり静電気という点では納得いかず、見つけたのは変色してしまった絹の紗の帯地でした。

帯地って、リサイクルで売ってるはいるようです。
でも、そのままでは締められないから、仕立てに出さなくてはいけませんし、それには帯芯も買わなくてはいけません。
全体を染め直してから仕立てるという手はあるかもしれません。
そうまでして帯に仕立てようと思って買う方はいらっしゃらなかったのでしょうね。
絹のメッシュケース ポーチ紗

さて、いくらシミや変色があると言っても、鋏を入れるのは気が引けます。
短くても作り帯なら作れることもあるはずなので、なんとか、作り帯にでもならないかなどと考えてはみたものの、シミの位置も悪く、シミがいっぱいということは生地自体古かったり弱っているかもしれません。
やっぱり違う形で活かしてあげた方がいいと思いました。

絹というのは手入れや保管のしかたで、作り上げた苦労が無駄になるようなシミや変色になります。
リサイクルショップの着物をみていると、こんなにいい着物や帯なのに手入れをしてあげなくてこうなってしまったから手放してしまったのかしらと思うものがたくさんあります。
これはほんとに残念なことです。

手入れ、保管も大事ですし、また、もう、着るにはどうかと思うものも、なにか活かしてあげられるように考えることも大事です。
それができるのは縫い物をする人であり、ある意味、使命なのではないかとも思います。
リサイクルに回して誰かの役に立っていると罪悪感を感じなくなっても、じつは、手放してその先でどこにも引き取り手が無くてゴミになってしまってるものもあるのではないかと思うのですよ。

だから、役に立つものに形を変えてでも使われてほしい、などと、理由をつけて、鋏を入れました。

この織物はクロスステッチができそうなすき間があるけど、縦横の糸のバランスが均等でないので縦長になってしまいます。
それでもよければ()ちょっとイニシャルなんか入れてもいいですね。

シミの部分をクロスステッチで隠しちゃおうかとも思っています。
絹のメッシュケース ポーチ紗


さて、いまは針仕事関連の3種類の仕事を同時に進めています。
たたみ込むように次々に締め切りがきます。

刺しゅうばかりも続けてできませんし、原稿を書いていてもクロスステッチが気になるし、縫い物、という仕事もあるので、それぞれ、交互にやっています。

そのうちの一つのクロスステッチの作業をしながらおもったのは、2017年に出した「刺しゅうの基礎」。
クロスステッチのページが最初少ない予定だったんだけど多くしてもらったのはよいことだったということです。

たかがクロスステッチとおもうけど、リネンとなると、きれいに仕上げるにはいろいろコツが必要になってきます。
アイーダについて載ってる本はあっても、なかなか、リネンにするクロスステッチの記述の本は見つけられません。

そういう点で、ページを増やしてリネンの注意点についても書いておいてよかったなと思います。
小さい本ですが、いろんな知識を詰め込んでおいたので、私自身も教科書として役に立ってます。

あれから、新しく刺しゅうの基礎についての本がいろいろ出てきて、私の本は本屋さんで見かけることもあまりないですが、ネットでは買えます。

本屋さんに置いてないということは目にする機会もないということで、クロスステッチを楽しむ方にプレゼントにでもしていただけると
うれしいですね。
刺しゅう全体の基本についても詳しく書いていますので、これから、幼稚園保育園小学校の持ち物に刺しゅうをと考えている方にもおすすめです。

『はじめてでもきれいに刺せる 刺しゅうの基礎』
紙書籍版と電子書籍版


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14:30  |  kimono 針仕事  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2019'01.02 (Wed)

2019年の元旦のおせち

あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いします。


平成最後だの、新しい年の始まりだのと言っても、日々はつながっているわけで、とくにどうこういう実感もないお正月。

新しい年に目標を立てるとか、新年だから・・・と、聞こえてくるけど、お正月だからといって休めるわけでもないし、朝はゆっくり寝ていていいというわけでもないし、実家に帰れるでもなく、年末はひとりでおせち料理を作り、作ってない人たちからなにやら言われながら、お酒が飲めるわけでもなく、日頃食器洗い乾燥機がやってくれる皿洗いも漆塗りのような手で洗うものが増えて、痛い手で洗わなくてはいけないし。

いつもと変わらない日常のような年末年始ならいいのになと思います。

おせち料理は今年もある程度作ったけど、手がこれ以上いけなくなったら次はもうなますだけくらいにして、あとは買ってならべるだけにするかもしれません。
でも、お煮しめがないと、野菜不足だし、となると、やっぱりいつものようなものを作ることになるのかな?

そんなわけで、健康だったらたいしたことないことかもしれないけど、私にとってはあちこち調子よくないのにがんばったぞ、というおせちです。
記録としてあとで見るために書き残すことにします。
2019年 おせち 平成31年 元旦 元日 お節 

あ、そう、そう、定期的に包丁は研いでいるものの、飾り切りをするのであらためて研ぎました。
面直しを持っていてよかったです。
切れる包丁こそが、お節のまずはじめの準備です。

それから、いつも悩む、「緑」。
みかんの葉っぱにしたり、スナップエンドウにしたこともありました。
今年は絹さやが高かったので、鉢植えの月桂樹の葉っぱとフェンネルの葉を使いました。
2019年 おせち 平成31年 元旦 元日 お節 お煮しめ

お煮しめはいつものように。
2019年 おせち 平成31年 元旦 元日 お節 お煮しめ

今年は蓮根は注文しないで買いに行きました。
とんでもなく大きいのが来ちゃったときがあって、小さめ、日本の品種のもちっとした蓮根を探しました。
花に切って。
金時にんじんのねじり梅とこんにゃくの手綱蒟蒻は、恒例、娘のしごとです。
2019年 おせち 平成31年 元旦 元日 お節 お煮しめ

里芋は六方に切ったものと、鶴芋に。
母が畑で育てたもので、適度な大きさのを選んで送ってくれたので、サイズが揃いました。
2019年 おせち 平成31年 元旦 元日 お節 お煮しめ

亀に似せた六角形の椎茸(冬茹 どんこ)。
生協さんから届いたごぼうは例年より細かったです。
2019年 おせち 平成31年 元旦 元日 お節 お煮しめ

高野豆腐は煮足りないとぱさぱさ感があり、煮すぎると四角を保てない。
何分、とかじゃなくて、頃合いを見て火を止めたらちょうどよかったみたいです。
筍は歯が悪いと噛みにくいということで、小さめのやわらかめのところだけ。
2019年 おせち 平成31年 元旦 元日 お節 お煮しめ

紅白なます
2019年 おせち 平成31年 元旦 元日 お節 なます

例年、大きな三浦大根を買って作りますが、今年は、だんなさんが畑で作った青首大根もなますにしてみました。
たしか、去年は三浦大根が小さくて、わりと早く終わっちゃった気がしたので、三浦大根半分と青首大根半分とで別々に作って、食べ比べをしました。
やはり私は三浦大根が好きなのですけど、まあ、どちらも同じようにおいしいです。
ただし、切るときは三浦大根は肉質もやわらかく、水分も多く、切りやすかったんですが、それに比べれば、ですが、青首大根は切るのには硬かったです。
松葉に切った柚子の皮。

甘い物
小布施の栗鹿の子、更埴の杏のお菓子。
黒豆はこれも母が畑で作った大粒の黒豆を送ってもらって、27日から煮たもの。
ブランデー風味。
金柑の蜜煮は、種を取るのを楽しようと半分に切って煮たもの。
結果、丸ごとではないものの、食べやすくなりました。
2019年 おせち 平成31年 元旦 元日 お節 黒豆
お魚系
切って並べただけは、紅白のかまぼこと、鮎の昆布巻き、鮭の昆布巻き、鶏のごぼう巻き、伊達巻き、テリーヌ(?)。
伊達巻きは小さいのですぐに終わって、追加購入。
テリーヌみたいのは、友人からのお歳暮。

封を開けて並べただけの、小鰭(こはだ)の粟漬けといくらの醤油漬け。
スモークサーモンを大根の甘酢漬けで巻いたものは、ちょっと華やかに見せるために、しかも大根でかさましするという、すき間メニューとしてはぴったり。

歯が悪いとコハダの皮がかみ切れないという意見。
いくらの醤油漬けは薄塩でちょうどいいと思ってたら、もっと醤油を追加するようにとの指示。
減塩をめざしてるので、日本酒も追加で。
2019年 おせち 平成31年 元旦 元日 お節 
これも袋を開けただけの数の子と、ほたての煮物、切っただけの千枚漬。
きんぴらごぼうと田作りは作って、なますと一緒に銘々の器に盛っちゃいました。

田作りはたれが飴になっちゃって、失敗。
慣れてきたところで、かんた~んとあなどっておりました。
こちらから失敗だと言ってるのに、何度も指摘される・・・ので、作り直しを約束し、私は失敗作を食べました。

数の子は少なすぎでしたので、あとで、追加購入。
2019年 おせち 平成31年 元旦 元日 お節 千枚漬 数の子
今年は甘く煮たワカサギとえびの2種。
いつもの蛤を串に刺したものは買いませんでした。
2019年 おせち 平成31年 元旦 元日 お節 
焼き鮭。
生協さんの甘口を買って、私はよかったと思ったのに、もっとしょっぱいのがいいという意見。
2019年 おせち 平成31年 元旦 元日 お節 焼き鮭

お雑煮
今年も小松菜回避で、だんなさんの作った蕪の葉っぱを利用。
柚子を載せるのを忘れてますね。
生麩は忘れずに買いました。
お餅は今年も義母の実家からたくさん送っていただきました。
(ふきのとうもいっしょにはいっていたんで、年末にてんぷらと蕗味噌にしました・・・感謝です)
2019年 おせち 平成31年 元旦 元日 お節 お雑煮

お汁粉
北海道の小豆が不作だったとか。
この小豆はやはり母が畑で作ったもの。
しみじみ、ありがたいです。
2019年 おせち 平成31年 元旦 元日 お節 おしるこ お汁粉
元旦の朝はだいたいこんなお正月の料理でした。

今日は、白味噌仕立てのお雑煮や、きなこのお餅や、チーズとハムを挟んで海苔で巻いたお餅などをいただきました。
あとは、青大豆のきなこでうぐいす餅でも作ろうかとおもっています。

右手が痛いので、左手でお箸を使って食べてるので、昆布巻きや里芋がうまく取れません。
これを機に左手も鍛えておこうかと思っています。
今年の目標はこれかも?

過去のお正月のおせちの記事
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2007年 
黒豆に飾る「ちょろぎ」も苗を買ってきてベランダで育てて梅酢に漬けて作っていました。

2006年 

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